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      <title>Rotten Temple</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>気力充填したようなそうでないような</title>
         <description>いやなんぼなんでもサボり過ぎですねはい。
ごめんなさい。

周囲にいろんな方々にも発破かけられつつ、週内にRN22、23話アップ予定でございます。
そろそろ皆さん存在自体忘れてそうですが。
とりあえず今回は告知のみー。</description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/12/post_10.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Sun, 17 Dec 2006 23:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>スコルピオワームって偉いのか……</title>
         <description><![CDATA[何気にずっと見てる<a target="_blank" href="http://www.tv-asahi.co.jp/kabuto/">カブト</a>だけども。
 今更のように言うけども、なんつーか、かなり好き。
 
そろそろ坊ちゃま退場の時。
「擬態したモンスターが、立ち位置を奪ったはずの人間の行動原理に侵蝕されて……」て話と、「我が儘放題で周囲に迷惑ばかりかけていたのが、成長して人のために行動する男へ」てのが実に噛み合ってて美しい。
どっちも、ゼロから人間性を成長させていく、ていう前向きなネタなんだけど、この２つを噛み合わすともう自己犠牲しか結論が待ってなさそうなとこがクるなあ。
 
次回予告の「俺は全てのワームの頂点に立つ男だ」って台詞が全然楽しくなさそうなとこが良い。
こんなところで今までの坊ちゃまのコメディ体質が活きてくるあたり、実にカブトクオリティだーね。]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/12/post_9.html</link>
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         <category>TV</category>
         <pubDate>Sun, 17 Dec 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>リトルエイダ影薄いよリトルエイダ</title>
         <description><![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/404427813X/250-8277053-9014607">斬魔大聖デモンベイン 軍神強襲</a>
 
　きっちり購入。
　うん、良い具合に素晴らしく狂ってて素敵。
　火星人の扱いとか、一人飛翔トゥルーエンドごっこなデモンベインとか、ニャー様の身も蓋もない横暴っぷりとか。
　あと、既存作品に登場したマスターとはまた違う、細かい芸を見せるエドガーといい、目立った活躍はないのに良い具合に存在感を発揮する覇道兼定といい、あの少ないページでよくもまあここまでキャラが表現できるなと。
　オススメ。
 
  しかし、火星人が現れるシーン。
＞「ほんの少し前まではいませんでした。でも今はいるのです。たくさんたくさんいるのです今ここにもいるのです<strong>うぼあー</strong>」
 
　何故だろう。
　口やら鼻から触手が出てきて「普通の人っぽかったのが突然化け物に！」なシーンとしては標準的かつお約束で良い感じにグロい……筈なのだけど。思わず……こう……<strong>笑い</strong>が。
　……（ﾟДﾟ）ｳﾎﾞｧｰ]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/07/post_8.html</link>
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         <category>書籍</category>
         <pubDate>Sun, 30 Jul 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最近の空気の不快指数が半端なく高い件について。</title>
         <description><![CDATA[　語りませんが。（えー
　でも肌にまとわりつくようなこのじめっとした空気はヤバい。
 
 
　三連休は天気に阻まれてロクに出掛けられなかった私ガイル。
　というか土曜日は雷とか鳴りまくっててマジ怖かったっす。
 
　日曜に友人宅で<a target="_blank" href="http://www.fear.co.jp/dbx2nd/">ダブルクロス</a>のセッションやったくらいか。
　最近、TRPGやる機会が妙に増えたなあ。
　まあ、普段は方向性が微妙にうちの嗜好から外れることが多いんだけども、それはそれで。

　なんちゅうか、TRPGに本格的に手を出した中学生の頃は、例えばソードワールドだとかロードスみたいな「剣と魔法の世界」系ファンタジーを好んでた気がするけども、いつの間にかファンタジーはファンタジーでも舞台が現実世界になってる奴（メガテンとか）の方が好きな自分に気付いたりして。
　趣味が変わった……てのもあるんだろうけど、なんとなく自分の嗜好が求めてる方向性ではないんだろうな、とか。この辺、TRPGに限らずフィクション全般に関してだけど。
 
　剣と魔法の世界は当然、我々から見るとファンタジーだけど、「その世界の人間にとっては」ファンタジーじゃないってのが大きいのかな、と。魔法もモンスターも宝物も、あくまでその世界観が持ってる常識の一部であって。
　その点、現実世界ベースのファンタジー（用語的には「伝奇」のが近いか？）だと、魔法やらモンスターのような「ファンタジックな」要素を、そしてそういう要素を持つ人間をどこまでも世界の異物として処理する。クトゥルフなんてまさにその代表例か。結局のとこ、アレはそういうファンタジーと日常の間での混乱を「狂気」として扱う訳だし。

　ここ１０年くらいにかけてぽこぽこと量産される「不思議ぱぅあーに覚醒していい気になったり翻弄されたり戦ったり殺したり殺されたりする少年少女の物語」が（最近既に掘り尽くされた感があって、さらに時として話がどうしようもなく陳腐だと分かってても）どうしても嫌いになれないのは、こういう方向性から嗜好が離れてくれないからだろうなあ、と思ってたりする。
 
 
 
　……まあ何が言いたいかってーと、そういううちの趣味全開なメガテン（大破壊前限定）とかCoCで一緒に遊んでくれる人いねえかなあ、とかそういう話なんだけども。
　なあ<a target="_blank" href="http://d.hatena.ne.jp/Spawning_Pool/">兄弟</a>。（えー
 
　あと凄く<a target="_blank" href="http://www.gyosekian.net/">ヤスさん</a>とか誘いたい。
　あっちはあっちでこっちから見るとなんか毎週のようにTRPG出来てるっぽくてやたら羨ましい。
　あ、関係ないけどうちは Movable Type を導入してデザイン変えただけで移転したわけではないですよ、と割とどうでも良いツッコミを入れてみる。]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/07/post_6.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 23:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>消化と新作と。</title>
         <description><![CDATA[　<a target="_blank" href="http://130cm.jp/games/theirstyles/index.html">彼女たちの流儀</a>ほぼクリア。
 
　うーん……いまいち。というか、普通。
　期待したほど吸血鬼の非日常感が表現されてないというか、敢えて埋没させられてるというか。
　例に出すのが適切かどうかは微妙だけど、伝奇を期待してとらハをプレイしたらこういう気分になるんだろうかね？　そういう要素がなくはないけど、その方向性で行きたい訳じゃないっぽい、みたいな。
　純粋にその手の話が入り込めなかっただけかもしれんけども。
　独特の感覚で迫るヒロインと流されて翻弄される主人公、て構図は良いんだけどね。
 
 
　<a href="http://www.michaelsoft.jp/wiz/">ウィザードリィ エクス 前線の学府</a>
 
　色々とアレなのは確かだけど　やってみるとやっぱりウィズだなあ、と思う。
　外伝シリーズの進化の方向性としては、むしろ妥当な気さえするな。
　リリスかわいいよリリス。
　マーク２になって明らかにキャラ違う気がするけど。１の方が好きだけど。まあ許す。
　こう、PCをお兄ちゃんお姉ちゃん呼びつつ甘えた感じ言われた「戦闘して欲しい」でも、いざ戦闘始めると容赦なく首を刎ねてくれるあたり、アレは本物だ。
　まあクリア後はレベルがMAX近い忍者でも雑魚敵の攻撃で普通に毒麻痺石化レベルドレイン首刎ねのフルコースをご馳走になれる世界なんで、なにをか況や、ではあるけれど。
　とにかく、思ってたより面白かったな、と。
 
 
　<a target="_blank" href="http://www.michaelsoft.jp/wiz2/">ウィザードリィ エクス２ 無限の学徒</a>
 
　というわけで続けて買った続編。
　ユーザインタフェースが進化して、行き先やイベントが増えた、純然たる「２」てとこか。
　街から街の移動にいちいちダンジョン通らなくて良くなったのは良いことだ。まあ、結局前もマハロールで一気に通り抜けてたんだけど、使う時間が違うので。
　こっちも結構面白い。
　……でも相変わらずの犬ドワーフはあまりに可哀相すぎるので次はどうにかしてあげるべきだと思います……
 
 
　<a target="_blank" href="http://p3.atlus.co.jp/">ペルソナ３</a>
 
　新作。半ば衝動買い。
　所持金貯まらないよ所持金。
　雰囲気は結構好きだな。<a href="http://www.breezekeeper.com/meer/">meer</a>は「ぱすチャ、いやむしろ夜が来る！か」と言ってたけど、確かに近い空気が。
　まあまだ始めたばっかりなんで、評価はこれからってことで。]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/07/post_7.html</link>
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         <category>ゲーム</category>
         <pubDate>Mon, 17 Jul 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いやまあ軍神ったらマーズじゃが……</title>
         <description><![CDATA[<a target="_blank" href="http://www.demonbane.com/book/b_060801.html">斬魔大聖デモンベイン 軍神強襲</a>
 
＞突如として火星人による地球侵略が開始され、アーカムシティにも多脚歩行戦車の軍勢が迫る。
 
　<strong>唐突すぎ。</strong>
　さすがだ、愛してる。
 
　まあ、クトゥルー系邪神群を霊的存在ではなく異星系の生物と捉える作品は前からあるけど。
　しかしこうも胡散臭く演出出来る奴ぁそうはいまい。
　……まさかほんとに火星人だったりしないよな？
 
 
 
　………ところで知っているか？
　ある世界では、形式不明武装多脚砲台のことをｇｙ（ｒｙ]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/07/post_5.html</link>
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         <category>書籍</category>
         <pubDate>Wed, 05 Jul 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>購入。</title>
         <description><![CDATA[さて、月末近くになるとゲームの発売日が集中し、やいのやいのとみんなで大騒ぎする訳です。
MSN Messengerでの友人たちのニックネームにも@以下にそれっぽい単語が混じり、ああ、こいつアレ買ったんだなあ、あ、アイツもか、なんて思う時期な訳ですよ。
で、今月はそこはかとなく注目株のタイトルがあり、私も楽しみにしてたのですよ。
 
当然、きっちり買ってきました。
 
<a target="_blank" href="http://130cm.jp/games/theirstyles/index.html">彼女たちの流儀</a>。
 
 
もうダメだこいつって目で見るなよぅ。]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/06/post_4.html</link>
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         <category>ゲーム</category>
         <pubDate>Sun, 25 Jun 2006 21:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>折角だし</title>
         <description>適当に書くことで更新モチベーションを維持する作戦に出てみるテスト。
単にMTのテンプレ書いてた時間が勿体ないだけとも言う。
 
まあ実際、放置してた分、語りたいことやら近況報告がないわけではないのよね。
ゲーム……はなんか前にも増して積みまくりだけど。
本……もなんか技術方面ばっかりだけど。
それでもネタが全くない訳じゃない。
 
RNもちびちび書いとります。
まあ再開したのはやっぱり最近ですが。
もうちょいお待ちを。</description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/06/post_2.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 23:31:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>戦闘よりも隠しコマンド入れる方が難しかった……</title>
         <description><![CDATA[コメントする時期が微妙に遅いけども。
<a target="_blank" href="http://www.demonbane.com/special/index.html">機神飛翔デモンベイン</a>はちゃんと確保、クリア済みです。
 
いや、面白かった。
アクションゲームとしてはどうか、というと首をひねる仕様もいくらか、というかいくらもあるけれど、メインコンセプトを「デモンベインを動かそう！」と捉えるとあれも合格点かな、とか。
辛口に言ってしまえば、3DCG動かすセンスとゲームシステムをチューニングするセンスは別物だなっていう、至極当たり前の話を再確認させてくれる好例ってことになっちゃうけども。
とはいえプレイに苦痛を感じるほどでもなく、うち的には高評価だったり。
 
シナリオも正しくデモベ。
てかアズラッドが美味しすぎる。
こう、機神胎動読んでない奴は知らんと言わんばかりの潔さにクラクラです。
 
しかしニャー様すげえ楽しそうだなおい。相手によって顔変えるし。ハリセンだし。若本だし。
そりゃらしくもなくラスボスにだってなりますよ。
てかほんとに遊びに来ただけだったなあの人(゜Д、゜)


とりあえず、ゲームプレイ時の一言。
 
ごめんね、カリグラ……私、あなたのこと……ずっとずっと、雑魚だと思ってたの！
ごめんねごめんね。
 
突撃→斬りかかるもバリアに防がれる→逃げ切れず腕に絡まれてどったんばったん、なんて
自分で二次創作で書いておいてまさかほんとに喰らうことになろうとは。
幸せ。（えー]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/06/post_3.html</link>
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         <category>ゲーム</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jun 2006 23:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト再構築。</title>
         <description>なんとなく、Movable Typeを導入してみる。

テンプレート配布してるサイトとか見て回ってデザイン選ぼうと思ってたんだけど……
気がついたら自分で書いてました。


とりあえずまー、気分を変えて再出発、URLが変わったわけでなし、
お客様には特に不都合はないと思われるので今後とも変わらずご贔屓にお願いしまふ。</description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/06/post.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 21:50:06 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>名残</title>
         <description><![CDATA[日記の過去ログは<a href="http://www.breezekeeper.com/zion/diary/">こちら</a>になります。

Recurring Nightmare はサイドメニューの Library からどうぞ。]]></description>
         <link>http://www.breezekeeper.com/zion/2006/06/post_1.html</link>
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         <category>雑記</category>
         <pubDate>Thu, 22 Jun 2006 21:46:30 +0900</pubDate>
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