第11話「Songs of the Damned」 予告とサブタイトルが違うのは、そのタイトル付けの理由のシーンが 削除されたからなのです。や、どうでもいいことですが。 1度書いた分だとアイオーンはもっと力一杯圧倒的で、クトゥグアなんか 3発くらいぶっ放す暴れっぷりでしたが、流石にそれはどうかってことでこんな形に。 アイオーンとデモンベイン、どっちが先なのか、そもそも関係はあるのか、て解釈は まああんな感じで。 ヴァルナの本気モードも「流石に王水じゃ溶けねえよなアイオーン、けど本編から あまりにかけ離れすぎた能力捏造するのもアレだし」ということで、やったことのある奴の複合と ちょっとした拡大解釈を試してみましたが、どんなもんでしょうか。 まあ、本来は槍も全部一度は手に取らなきゃならんのでは? という気がしないでもないですが。 さらには拡大解釈しつつも、ヴァルナのエネルギーって多分あれくらいじゃ尽きないよなあ、 なんて思ったりもしますが、やはりこの辺もバランス調整。 あれだ、きっとアイオーンハッキングするのでエネルギー喰ったんだ。 ちなみに10話から11話にかけてのアイオーン登場と自機による警告シーンは アヌビスとかターンXとかのイメージで。 そんなわけで士郎編終了、完結編までお休みです。 次はロンドン編の予定。 情報をほとんど出さずに戦わせ続けた反動て訳でもないですが、 士郎編よりは大人しめに。